けんみん文化祭ひろしま’21







 
けんみん文化祭ひろしま’21開催日程

1,分野別フェスティバル(舞台系)


 
 前年度の地区フェスティバルに出演し,各地区実行委員会の推薦を受けた
団体の中から,出演団体を決定しています。
(分野) 邦楽,日本舞踊,吟詠剣詩舞,民謡民舞,芸能・銭太鼓,合唱,洋楽,大正琴,新舞踊,洋舞,和太鼓
 <地区フェスティバル>
 県内を8地区に分けて実施しています。その地区で活動している文化団体が出演できます。地区フェスティバルの出演方法は各地区ごとに異なります。
今年度の開催日程についてはこちらを御覧ください。
地区名 対象市町
広島市地区 広島市 
西部地区 廿日市市,大竹市
呉・安芸地区 呉市,江田島市,府中町,海田町,熊野町,坂町
東広島地区 東広島市
芸北地区 安芸高田市,安芸太田町,北広島町
尾三地区 竹原市,三原市,尾道市,大崎上島町,世羅町
福山地区 福山市,府中市,神石高原町
備北地区 三次市,庄原市


2,分野別フェスティバル(文芸祭)

 12月12日(日)に広島県民文化センターで開催する「けんみん文化祭
ひろしま'21文芸祭
」の作品を募集しています。


                             
<応募・問い合わせ先>
〒730-0051 
広島市中区大手町一丁目5-3 広島県民文化センター内
公益財団法人ひろしま文化振興財団
TEL082-249-8385 FAX082-249-7531
e-mail hirobun@h-bunka.or.jp

 
詳しくはこちらをご覧ください

趣旨
 
文芸に親しむ人々から広く作品を募集し、発表、交流の機会を設けることで、文芸への理解を深め、広島県の文化を高める祭典とします。また、表彰式・分野会を行います。

主催

 けんみん文化祭ひろしま実行委員会、公益財団法人ひろしま文化振興財団

事業内容

 応募のあった作品について審査を行い、入賞作品等を決定し表彰します。

応募締切

 2021(令和3年)年9月10日(金)必着

応募資格

 広島県内に在住している人、通勤、通学している人及び広島県出身者

 短歌、俳句、現代詩、川柳の分野ごとに広島県知事賞・広島県議会議長賞・広島県教育委員会賞・けんみん文化祭ひろしま実行委員会会長賞等を授与します。

表彰式・分野会

 2021(令和3年)年12月12日(日)午後1時から、広島県民文化センター
(広島市中区大手町一丁目5-3)で行います。

作品集

 短歌、俳句、現代詩、川柳の入賞作品等を掲載した作品集を刊行し、表彰式会場にて無料配布しますが、郵送を希望される場合は、郵便番号・住所・氏名を明記し、215円切手を貼付した角5(横19cm×縦24cm)以上の返信用封筒を応募先に郵送してください。(作品集の発送は、表彰式終了後、順次行います。)
 なお、応募された作品の著作権は、けんみん文化祭ひろしま実行委員会に帰属します。
※ 全応募作品を掲載した作品集は作成しません。



3,国民文化祭とは

 国民文化祭は,文化の国体とも呼ばれ,民謡・合唱・演劇・舞踊・文芸・美術等の各種アマチュア団体が全国規模で集まり発表する場で,昭和61年の東京都大会以降,毎年各県 が持ち回りで開催しています。
(国民文化祭への推薦)
  国民文化祭出演団体の推薦依頼があった分野について,分野別フェスティバル舞台系分野に出場し,
優秀な成績をおさめた団体を,県代表として広島県から推薦します。


[これまでの開催地]
平成12(2000)年:広島県
平成13(2001)年:群馬県
平成14(2002)年:鳥取県
平成15(2003)年:山形県
平成16(2004)年:福岡県
平成17(2005)年:福井県
平成18(2006)年:山口県
平成19(2007)年:徳島県
平成20(2008)年:茨城県
平成21(2009)年:静岡県
平成22(2010)年:岡山県
平成23(2011)年:京都府
平成24(2012)年:徳島県
平成25(2013)年:山梨県

平成26(2014)年:秋田県
平成27(2015)年:鹿児島県
平成28(2016)年:愛知県
平成29(2017)年:奈良県
平成30(2018)年:大分県
令和元(2019)年:新潟県
令和2(2020)年:宮崎県
令和3(2021)年:和歌山県
令和4(2022)年:沖縄県

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